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不動産の相談を誰にしたらいいのか、信頼できる人が見つからなくて、お困りではありませんか。不動産の購入に関して、わかりづらい言葉が多く、大金が動くので、疑問が出てきて不安に思われることはありませんか。そんな時、あなたの立場になって味方になって解決してくれる専門家がいればいいのにと思われませんか。そんなご要望、相談、悩み,疑問にお答えするのが「アイ・ティー不動産コンサルタント」です。お気軽に不動産の相談をしてください、専門の不動産コンサルタントが親切にお答えします。
アイ・ティー不動産コンサルタント:兵庫県三田市武庫が丘5丁目2番A-202号
TEL:079-559-2897 FAX:079-559-2897 H.P:090-1441-7834 
E-mail:home.c@maia.eonet.ne.jp 代表者:荒木 毅(宅地建物取引主任者)   
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内金

購入代金を何度かに分けて支払う時に、代金の一部を前払いするものを一般に「内金」または「内入れ金」という。
不動産に関していえば、履行着手金等の前払い金がこれに当たるとされている。
なお、手付金と似ている点があるが、実質的には異なるものである。
金額的に代金の4分の1から2分の1程度と大きくなるケースがある。

内法

建物の床面積を測定する際に壁の厚みを考慮せず、壁の内側の部分の面積だけを「床面積」とする考え方のことです。 不動産登記法の規定により、分譲マンションなどの区分所有建物を登記する場合には、この内法の考え方で床面積を計算します。 この反対に、建物の床面積を測定する際に、壁の厚みの中心線を想定し、この中心線に囲まれた面積を「床面積」とする考え方のことを「壁心(へきしん・かべしん)」といい、建築確認を申請する際には、建物の床面積はこの壁心の考え方で測定されます。 このため、分譲マンションなどの区分所有建物については、建築確認を申請する際には床面積を「壁心」で計算し、そののちに登記をする際には床面積を「内法」で計算しています。

売建住宅

売主が建築する際の条件をつけて土地を売り、住宅を建てること。土地を売ってから建てるので売建住宅と呼ばれるが、一方で「建築条件付き土地分譲」とも呼ばれる。

既に建てられた家を購入する建売住宅よりも間取りや設計を選択する自由はあるが、建築業者は売主が指定するため、これを買主側で選ぶことはできない。

また材料なども指定されているケースがほとんどである。

売渡証書

不動産の売買契約の内容を簡潔に要約した書面のことを「売渡証書」という。

この売渡証書は、売り主または買い主からの依頼により、登記手続を担当する司法書士が不動産売買契約書をもとにして作成するのが一般的である。
売渡証書の記載内容は「売り主の住所氏名」「買い主の住所氏名」「売買される不動産の概要」である。
この売渡証書は「所有権移転登記の原因を証する書面」として、所有権移転登記を申請する際に、登記所に提出される。

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