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不動産の相談を誰にしたらいいのか、信頼できる人が見つからなくて、お困りではありませんか。不動産の購入に関して、わかりづらい言葉が多く、大金が動くので、疑問が出てきて不安に思われることはありませんか。そんな時、あなたの立場になって味方になって解決してくれる専門家がいればいいのにと思われませんか。そんなご要望、相談、悩み,疑問にお答えするのが「アイ・ティー不動産コンサルタント」です。お気軽に不動産の相談をしてください、専門の不動産コンサルタントが親切にお答えします。
アイ・ティー不動産コンサルタント:兵庫県三田市武庫が丘5丁目2番A-202号
TEL:079-559-2897 FAX:079-559-2897 H.P:090-1441-7834 
E-mail:home.c@maia.eonet.ne.jp 代表者:荒木 毅(宅地建物取引主任者)   
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定期借地権

平成4年8月11日から新しい借地借家法が施行されています。 この法改正の目的は、多様化する土地・建物の需要に対応して、 より良い借地・借家関係をつくり出し、供給を促進させようというものです。 従来の法律では賃借人の保護が保証されていたため、 土地オーナーはなかなか自分の土地を貸地として提供しづらく、 有効利用されない場合が多かったからです。  そこでこの新法のなかで新たに「定期借地権」という土地活用制度が創設されたのでした。 この定期借地権制度は、一定の期間を定めた土地利用権で、 期限が来れば確実にオーナーに返還されるシステムになってます。 これは土地オーナーにとっては「確実に返還される土地活用」につながり、 借りる側にも少ない土地費の負担で、マイホームや事業用地として確保できるという利点があります。

手付貸与の禁止

宅建業者は、その業務に関して、相手方等に対し手付金の貸付け、その他信用の供与により契約の締結を誘引する行為をしてはならない(宅建業法47条3号)。なお、ここで禁止されているのは誘引行為をすることであり、結果的に契約が締結されなくても本条に違反することになる。

手付流し

解約手付が授受された場合、契約を解除する場合には、手付を交付した者は、相手方が契約の履行に着手するまでに手付を放棄しなければなりません。この手付を放棄することを手付流しといいます。実際には、解除の意思表示をすることになります。

手付倍返し

契約書に定めることにより、売主側の都合で契約を解除する場合、買主から受領した手付金を返還し、且つそれと同額を買主にペナルティとして支払うこと。

転貸借

借主(転貸人)が従来の賃貸借関係を維持しながら目的物件を第三者に賃貸することをいう。転貸借契約における入居者(転借人)と賃貸人との間には契約関係はなく、借主(転貸人)が自己の賃借権の範囲内で、第三者(転借人)のためにさらに賃借権を設定することを意味する。原契約において、(1)債務不履行によって転貸人が契約解除された場合、(2)契約期間の満了に伴って契約が終了した場合は、転貸借契約についても同時に終了することになる。
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