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不動産の相談を誰にしたらいいのか、信頼できる人が見つからなくて、お困りではありませんか。不動産の購入に関して、わかりづらい言葉が多く、大金が動くので、疑問が出てきて不安に思われることはありませんか。そんな時、あなたの立場になって味方になって解決してくれる専門家がいればいいのにと思われませんか。そんなご要望、相談、悩み,疑問にお答えするのが「アイ・ティー不動産コンサルタント」です。お気軽に不動産の相談をしてください、専門の不動産コンサルタントが親切にお答えします。
アイ・ティー不動産コンサルタント:兵庫県三田市武庫が丘5丁目2番A-202号
TEL:079-559-2897 FAX:079-559-2897 H.P:090-1441-7834 
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市街化区域・市街化調整区域

無秩序な市街化を防止し,計画的な市街化を図るため,都市計画区域を市街化区域と市街化調整区域に区分しています。 この区域の区分は一般に「線引き」と言われています。

 都市計画法において市街化区域とは,すでに市街地を形成している区域及びおおむね10年以内に優先的かつ計画的に市街化を図るべき区域と定められ,市街化調整区域は市街化を抑制すべき区域と定められています(都市計画法第7条)。

 具体的には,市街化区域ではそのエリアごとに指定された用途に応じて建築物の用途が制限されるのに対して,市街化調整区域では建築物の建築等が一般的に制限されています。そのため購入する土地が市街化区域内なのか市街化調整区域内なのか,また建築物の用途が用途制限に合っているか等が土地取引の際の重要な条件になります。特に市街化調整区域においては,家屋付きの土地を購入しても再建築ができない場合があるので慎重に判断する必要があります。

敷地権

敷地権とは、マンションなどの区分所有建物において、建物と一体化した土地に対する権利のことです。敷地利用権ともいいます。
マンションを購入すると、区分所有権と同時に敷地権も所有することになります。区分所有建物では、敷地は所有者全員の共有物であるため、敷地権は「敷地持分の共有」または「敷地持分の準共有」となります。
敷地権の登記がされると、専有分についての権利に関する登記は敷地権についても同じ効力をもつことになります(区分所有権が移転されると、敷地権も同様に移転されるなど)。

質権

債権者が担保のために引き渡しを受けた質を手元に留置して、弁済がない場合に、その質によって優先的に弁済を受ける権利のことであります。
 
担保物権の1つで、質権設定契約で成立する。約束を履行するための保証として、または借金のかたとして預けるものを「質」という。いわゆる質屋という大衆金融の担保形態として広く使われている。
質にとった物品は、債務者の承諾なしに勝手に使うことはできないが、不動産の場合にはその性質に従って使用したり、それによって利益を得ることができます。
また、第三者に対してその不動産に対する質権を主張するには登記をする必要があります。
不動産の質権は、建物にかけた火災保険金請求権や、借地借家などの保証金返還請求権に設定するのが一般的です。

実測取引

宅地建物の取引においては、その取引数量を特定することが、その後の担保責任等の問題から重要である。取引には公簿取引と実測取引の二種類がある。実測取引は実測図に記載された数量にもとづいて取引を行い、公簿取引は登記簿にもとづいた数量によって取引を行うことである。

私道負担

不動産取引の対象となっている土地の一部に私道が含まれている場合、この私道敷地部分を所有することを私道負担という。私道の上には、建物を建てることはできないし、私道部分の面積は敷地とならないので建ぺい率や容積率の計算から除外されるなど、土地の利用に際して大きな制約を受ける。

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